私自身への励まし(自分の弱さを認める)

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このブログは、私自身の成長のために書いている意味合いもあります。

私自身が、弱い私自身へ投げかける言葉・・・そう捉えていただいても良いです。

私自身は日々次のように考えております。

・論理で共感できる部分で感動できるか否か?

・潜在意識がカッと熱くなるか否か?

・潜在意識が反応するか否か?

・感情が沸き起こるか否か?

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すべて自分のため。

皆さんも自分のために、このブログを読んでください。

正解なんてないと思うのですが、

一つの参考になれば嬉しいです。

私自身は、自分が弱いことを自覚したときから、心が楽になり、前を向いて歩けるようになりました。

ただ・・・

自分の弱さを認めることは本当に怖い

・・・・でも、何が怖いのか・・・よくわからない。

例えば、自分のプライドを傷つけないか?

他人にどう見られているか?

それを認めると・・・更に落ち込むのでは?

いろいろ考えました。私自身も。

だからこそ、ここに書いて、備忘録的に痕跡を残し、次へつなげようと思います。

感情は意外と忘れやすいです。

なぜなら、感情は潜在意識から湧きだすもので、感覚であり、文字化して残すことができないからです。

ただ、感情が沸き立つ原因は、

ある事象の体感、行動、文章等々なので、

それらをイメージしやすく書き残すことで、再び、状況がイメージされ、

そのイメージにより感情を復活させることは可能と考えております。

とりとめなく、この記事を書く時もあります。

それはあくまで私自身の感情をのちのち復活させるための痕跡と思っていただければと思います。

ゆえに、少々分かり辛い部分があると思います。

・・・いや・・・多々あるかもしれません。

でも、何か、みなさんと共感できる、共有できる、自分の経験をシェアすることで誰かの助けになる・・・

と信じております。

というか、信じてないと

こんなブログやってないです。

つまり、私自身も悩める人であり、それを知ってもらうことで救われる面もあるのです。

だから、みなさんと一緒に成長できればと思います。

ここで成長とはなにか??

私が考えるのは、

・良い感情を増やすこと

・幸福感を増やすこと

・楽しいことを増やすこと

・許すことができること(結局、これは自分を幸福にする)

と認識しております。

ですから、

できないことができること・・・

というのとはちょっと違います。

もちろん、できないことができることも成長ですが、

人間的成長とは、上述のような心の面での成長が一番うれしいのではないかと思います。

これからも、地道にマイペースで書いていきますね。

ぜひ、応援よろしくお願いします。

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