当事者同士の納得が大切では?日大アメフト問題

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関西学院大学と日本大学のアメリカンフットボールの問題

毎日テレビやネットで報道などがされてます。

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当事者同士の納得が取り残されている

単純に感じるのは、当事者同士の納得が取り残されている

つまり、報道などで質問や勝手な『こうあるべき』の話しが多すぎて、当事者同士の納得よりも、報道することありきになっていないだろうか?

何か、テレビ素材、インターネットでの素材として恰好の材料で、単にそれを餌にオモシロおかしく垂れ流しているように思います。

国会にしても

国会にしても、同様のことが起こっているように感じます。

もう少し・・・なにか・・・

国会での真相の究明って本当に、今の日本人が求めていることでしょうか?

違うと思います。

国会では、あくまで国政について議論して欲しい。

真相究明は、国会以外の場所、あるいは、国会を使うにしても、休日、夜間にして欲しい・・・なぜ、平日真昼間からこんな問題ばかりで、国政について話し合うことをやらないのか??

甚だ疑問です。

この国は本当におかしくなっているのかも?

日本死ね・・・ってだれか言ってたけど、勝手に死んでしますような気がしてならない。

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